• TITLE デザイナー向けSNS「dribbble」でプレイヤーになりましたという話。
  • YEAR2018.05.14
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デザイナー向けSNS「dribbble」でプレイヤーになりましたという話。

Dribbbleでプレイヤーになりましたという話。

どうもお久しぶりです。

今更ながら「Dribbble」に登録して運良く「Player」になれたよって話です。これから「Dribbble」を運用していきたいなーなんて思ってる人の助けになれればと思います。

Dribbbleってなに?

アメリカ発のデザイナー向けSNSとなっています。

Shotと呼ばれる400×300pxまたは800×600pxJPGGIFもしくはPNGフォーマットで画像を投稿し、ポートフォリオとしても活用できたりデザイナー同士で交流をすることもできます。

また、作品を見てデザイナーに仕事を依頼したり、求人情報を掲載したりと、ビジネスとしても活用できるようになっています。

PROプランなどもありできるようになることはコチラとなっています。

「Dribbble」という名前やアイコンから見てもわかるように、バスケットボールをテーマにサービスの世界観が作られており、サービス内では、Shot、Player、Reboundといったような独自の用語が使われています。

GoogleやFacebook、Instagram、Dropbox、Evernoteなどの有名企業のデザインチームも企業アカウントを持っており、企業の作品を見ることができるというのも大きな魅力のひとつとなっています。

dribbble_01.jpg

プレイヤーって?

Dribbbleにはアカウントの性質として「Prospects」「Player」があり、細かな違いはあるみたいですが、「Prospects」でも作品をアップロードできたりいいねをつけることができるので、そこまでの違いは無いように思います。

プレイヤーになるには?

「Invitation」とよばれる招待チケットを配布された方からの招待を受けることで「Player」になることができます。

どのタイミングでなれるかどうかがわからないため、良い作品に「いいね」や「フォロー」をしていくことで招待される機会が増えるのではないでしょうか。

そこまでの違いが無いですが、なんとなく認められた感じがするという特典があります。笑

「Behance」「JAYPEG」など「Dribbble」と同じようなサービスは複数あるので、自分にあったサービスを登録するといいと思います。それでは。

アカウントはコチラ :

https://dribbble.com/wadacy